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セミナーパークにて 

2月19日(日)山口県における健康・省エネ住宅普及の意義を考えると題して、セミナーがありました。住宅の高断熱化と、木質・内装化が居住者にどう影響するかデータの発表がありました。

それによると、高断熱化して良好な住環境にする事によって有病割合が減少し病気の予防になる事、適度な木質内装にする事によって学習効率と睡眠効率が良くなった、との調査結果が発表されました。

また、他県の取り組みなども話されていましたが、これから山口県型の健康・省エネ住宅を進めていくべきとの話がありました。トピアでも外断熱と内装の木質化を行っていますが、入居されたお客様も大変よろこんでいただいています。

今回のセミナーのデータからもそれが裏付けられるもので、大変有意義でした。

工務部 大谷

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